仕事はじめ〜!
2006 / 01 / 06 ( Fri )

さ〜てさて、今日からお仕事でしたよ

約一週間、いっぱい休んでエッチの充電して、今日は元気いっぱ〜い

・・・・・・・・と、言いたいところなんだけど、ちょっぴりダルいのは、な〜ぜ

それはね・・・・・

実は昨日、例のセフレ君(そうです
ジョンです
)と会って、『お姫さま初め』をしてきちゃったんですの
毎度のことだけど、ちょっとヤリすぎじゃない

っていうくらい・・・・・・ちょっと・・・・・はは
どんな事してきたのかって
聞きたい
聞きたくない

あんなコト、こんなコトですってば


ま、この時の話はまた今度ということで


その疲れた状態で今日は初仕事っ

最初のお客さん
行ってきたよ〜ん
最初のお客さんは、おじいちゃんでした・・・・・・・
でも初めての人じゃなく、何度も指名してよく来てくれるおじいちゃんだったんで、ひとまずは良かったあ
ってカンジです
そのおじいちゃんね、年末最後に来てくれたとき、面白かったんですよ

なんとパイパンだったんです
あれ
男の人もパイパンって言うんだっけ
まあいいや
聞くと、他の風俗で、毛じらみを移されたそうなんです

若い頃も一度経験あるので、もうこうなったらスッキリさっぱり剃るしかないっっ
と・・・・・・・「こんな姿になってから、もう他の風俗は恥ずかしくて行けないよ
くるりんにしか見せられない・・・」う〜ん
喜んでいいのでしょうか・・・・・・・「ええ〜
それっていつの話
まえ来てくれた時は〜
うっそ〜
くるりんにまさか移ってないよねえっ
ちょっと見てよお
」といきなりパンツ脱いで、オマタを広げたくるりん。恥ずかしいなんて言ってられないほどの一大事やん

でもくるりんはセーフでした


「ちゃんとお尻の方まで綺麗に自分で剃れたの
」「剃れてると思うよ。ちょっと見てみて」
と、おじいちゃん、まんぐりがえしっ

くるりん、おじいちゃんのお尻に顔を近づけて真剣にじ〜〜っと観察

「どお
綺麗でしょ」「う・・・・ん・・・。綺麗に剃れてて毛じらみもいないけど、お尻にうんち
付いてるよ・・・
ちょっとネバそうなのが・・・・」「え
ほんとに
」「ちょっと待って、そのまま。ティッシュで拭いてあげる」
くるりんは拭いたティッシュをおじいちゃんに見せてあげました。
「ほらね、こんなに
待って、まだいっぱい付いてるから・・・・・・って、洗ってきたほうが早いんじゃない(笑)」「うんっ
そうする。洗ってくる
いやあ、女の人にうんち
拭いてもらったのなんか初めてだよ〜
くるりんは奥さん以上だよ、ほんと
」「いや
私も子供以外に、うんち
拭いてあげたの初めてやしっっ」とまあ、年末にこんなコトがあったおじいちゃんが今年のトップバッターだったんだけど、今日はアソコのオケケも鳥のヒナのきざしのように5ミリ程にまでやっと伸びてきて、だいぶチクチク痛くない状態になって、喜んでいたのでした

でも毎年自分からすすんで行きたがる、家族でお正月恒例の温泉を、風邪も引いてないのに断ったので、少々家族に怪しまれてたそうです・・・・(^_^;)
それで、もう他のデリ行くのは止めるそうです

もう、これからは、くるりんだけにしておくんだって

よしよしっ

そのあと3本の、合計4本で店に「すとっぷ
」をかけて、今日の仕事始めはヘロヘロで終了したのでありました

スポンサーサイトデリヘル 待機中のくるりん!初公開!
2005 / 12 / 13 ( Tue )

初めてじゃないかしら

トビラの画像からエロじゃないのは

デリヘル
くるりんの事務所での過ごし方を初公開だよ〜ん
いくら仕事場でも、かなりプライベートな感じがして、ちょっぴり恥ずかしいにゃ


もちろん、暇さえあればパソコンを覗くようにしています

ブログ以外でも、お店の掲示板があるので、そちらのお客さんへのお礼の書き込みやお返事もかかさず打ち込みしております

写真はそんな作業中のくるりんの様子

ここの写真は殆どが隠し撮りされたものなのだ
(店長に)仲間の女の子達がいる時は、楽しいおしゃべりをして笑いの絶えない賑やかなお部屋

大量のお菓子を持ち込み、新発売の試食会

TVを見てみんなで笑いこけたり

くるりんを中心に(?!)エロ話も常に飛び交います

かと思えば、3〜4人の女の子が揃ってゴロ寝
仕事が入った子から順に起こされて、ぼ〜っとしたまま「行ってきま〜す・・・・」
他のみんなも寝たまま
「行ってらっしゃあい・・・・・」

店長を含め、男性スタッフ計3人も、み〜んないい人

くるりんもだけど、女の子達もみんな、家にいるより楽しいんです

だって生理休暇で休みの日でも、みんなに会いに事務所に顔を出すくらいなんですよ

でも、忙しい日はそれぞれがスタートから出払って、一度も顔を合わさない日もしばしば・・・
忙しいのはいいことなんですけどね〜
とにかく働きやすくて居心地の良い、最高の職場なんですよ


続きをクリックしてみてね

お約束の、ちょっとしたエロ画像あるよん



↓↓↓↓↓
デリヘル プレゼントでハプニング
2005 / 12 / 09 ( Fri )

お客さんが、パンティを買ってきてくれました



「わあい
かわいいっ
ありがとお
買うの勇気いったでしょう」「エッチグッズの店で買ったから堂々と買えたよ
」くるりんは白の下着をつけてたんだけど、すぐに穿いてたパンティを脱いで、プレゼントのパンティに穿き替えて見せてあげました


ベッドに来てから、なにやらゴソゴソ取り出すお客さん。
「それとこれ・・・・・」
「なにこれ
」
『イーローター』だって

従来のピンクローターと違って、持ち手がついてて使いやすそう

しかも、なになに
4つのバージョン付き
電池を入れて、動かしてみたっ

ていうか、くるりんで試されてみたっ

じかにクリトリスに当てて、スイッチを入れる。
「ああん・・・・あん・・・」
ヴィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン ・・・・・。
「ええ
止まったよ
」「ちょっと待って
えっと・・・このボタンかな」また動き出す・・・。
「あ〜〜ん・・・・ああっ」
ヴィ〜〜〜〜ン。
「え〜
また止まったよ
」ヴィ〜〜〜〜ン。
「動いたっ」
「ああ〜ん・・・・・・・・あれ」
「はははは
また止まった。あ、動いたっ
」「ああん・・・・・・・・あ
あれえ
3秒ごとに止まるのォ
」「みたい(笑)」
「接触が悪いんじゃないの
電池ちゃんと入ってる
」「・・・うん。ちゃんと入ってるなあ。じゃ、これは
」「あん・・・ええ

微動すぎ・・・ああ・・・あれ、ああん
あああ〜ん」「(笑)今度はだんだん強くなるんだ
」ピタ・・・・でもすぐ止まる

「なんだよ、これえ(笑)って、僕が買ってきたんだけど・・・。今度は
」「きゃ・・・あああ〜〜
ああ〜〜
気持ちいいっ」「今度は最強レベルかな
」「あ〜〜〜ん・・・ああんっ」
ピタ・・・。
「ははははっ(笑)止まったぁ
」「あんっっっ
もおっっ
いい加減にしてっ(笑)今度はイキそうだったのにぃっ
もう
そういうプレイ用のローターなのお
(笑)」「いらないって返品してこようか
」 帰り際に、またお客さんがイーローターを触ってみてたら
「ほらっ
止まらない。続いてる。こうするのかあ
」「もう遅いって
」何とも不思議なローターちゃんでした



テーマ:●アダルトグッズを楽しもう♪● ジャンル:アダルト
デリヘル 今日のお仕事状況
2005 / 12 / 06 ( Tue )

今日の現在までの報告日記

最初のお客さんは、昨日から予約を入れてくれていた、26歳の常連さん

お寿司、焼き鳥、サラダ、おつまみを持ってきてくれて、ビールとチューハイで盛り上がりぃ〜

一年以上のお付き合いのお客さんなので、くるりんの感じるトコロもぜ〜んぶ知ってて、とろけるようなエッチでした・・・

180分も、あっという間だったよ


次はフリーで60分の、初めてのお客さん

年齢は・・・70歳

プレイは・・・・・とにかく痛い

シャワー済んで、ベッドに入ってすぐにくるりんの乳首を舐め始めたんだけど、それと同時にまだ全然濡れてないクリトリスの皮を剥いてカラカラに乾いたままの指で、強くグリグリしはじめたんですっ

くるりんも、痛いからとはすぐには言わず、痛みで「ああん!あんっ!」と言ってたらいつまでもそれを続けるし・・・

あまりの痛さについに
「ごめん、ちょっと痛い・・・」
と言いました

「ああ、ごめんね」
とりあえず止めてくれたんだけど、今度は膣にその指を入れてこようとするんです
(痛っっ
)だから、何にも分かってない・・・
「フェラしてあげようか

」と言って逃げたくるりん・・・・・だがっ

「まだいいよ。気持ちよくしてあげる」
うそん
もう触らなくていいよお
気持ちよくなんかないですからっっ
でも、くるりんの股の間に顔を近づけるおじいちゃん。あら
舐めてくれるのかしらん
だったら、濡れてあげれるかもっ
足の付け根部分を舐め始めるおじいちゃん。いいぞ、いいぞ〜

「フェラしてもらおうかな」
はい〜〜っっっ

もう、終わりですかっっ

まあ、いいや・・・
この際、さっさと抜いてしまいましょう

半分以上白髪のヘアーを手で掻き分けて、一応起ってるおち○ち○をパクッとチュポチュポ・・・・・
「出るっ
」もうですかあ


お口の中のザーメンちゃんを、ティッシュの中にどろっと吐き出しました。見てしまった。
何でこんなに真っ黄色の精子なのお


一瞬オエッてなりそうだったけど、そこは堪えて
「いっぱい出たね
」と、かわいく
「今度は指名するね。くるりんさん」
今度きてくれた時は最初からちゃんと言わせてもらいますよっ

「ツバつけてください・・・
」って

30分後に入った次のお客さんも、60代後半の人

このお客さんも60分フリーで初めての人

なんと偶然、さっきと同じホテルの同じ部屋・・・・
さっきの痛さが甦る

さっき同じ部屋でシャワーして、服を着たばかりだけど、また同じ部屋で服を脱いでシャワーしてゆっくり湯船に浸かって・・・・
ふやけるよお

でも、お話もとても楽しい人で、プレイも優しくて気持ちよくって紳士的で

社長さんでした
5千円、チップをくれましたあ
急にお店も暇になり、ただいま待機ちゅう〜

受付は、残り40分

今なら、くるりん空いてますよお

眠いけど・・・・・・

デリヘル あくしでんと!!
2005 / 12 / 01 ( Thu )

1年と4ヶ月デリヘルをしてきて、ざっと計算すると約700人のお客さんに会ってきた事になります

という事は、約700本のおち○ち○を咥えてきたことになるんですねえ
すごいわあ
自分でもびっくり
くるりんは、隣の県まで70キロ弱の道のりを、自分の車を運転して高速とばして毎日通ってるんですが、おかげで知り合いに会うことは滅多にありません

だが、しか〜し

これもつい先日の話・・・・・
指名でした。お客さんの名前を最初に聞いてるんですが、だいたいの人は本当の自分の名前を正直にそのままいうことはありません。来る度に名前を変えてくる人もいるくらいです。
ホテルに入って、実際に顔を見てからでないと、以前にきてくれた人か、初めての人か分からないんです。
車や、脱いである靴を見た時点で思い出す人も中にはいますが・・・
「こんばんは〜!お待たせしました」
顔を見ました。何となく見たことのある顔。
「え〜と・・・始めましてじゃないのかな?」
「いや、初めてですよ。・・・・え?どこかで会った?いや、初めてのはずですよ」
「はは!じゃあ、はじめまして!くるりんです」
「始めまして!いやあ、良かった。綺麗な人で」
「どこにでもいる普通のエッチな子ですよ(笑)」
「(笑)うわあ!90分にしたいな〜
でも今日は隣の部屋に連れがいて、60分って決めてるからごめんね。来週また呼んでもいい?」プレイもしてないのに既に次の予約ですか・・・(^0^;)
「はい!いつでもどうぞ!いきなりだけど、もしかして歳同じくらいじゃない?」
「うん、たぶん一緒!同い年みたいだね。くるりんさんはこっちの人?」
「違うよ。○○県から通ってるの」
「○○県?!通ってんの?自分の車で?」
「うん!!バカでしょ(笑)」
「いやいや、すごい頑張るね。ていうか、僕も高校まで○○県にいたんだけど・・・」
「げっ!ほんとに?!・・・・・怖いけど、高校どこ?」
「○○高校」
「良かった〜!違うわあ」
「中学は○中だよ」
・・・・・今、なんて・・・・?!○中・・・?!
「どしたの?ええ!!もしかしてくるりんさんも○中?!」
くるりんは、あまりの驚きにふかふかのベッドの上にがばっと倒れこんでしまった!この動揺は既に隠しようがにゃい・・・!
「え!マジそうなの?」
「う〜ん。くるりんも○中ぅ〜・・・」
布団に顔を埋めたまま、こもった声で白状してしまった・・・。
そして勢いよく起き上がって、頭ぼさぼさのうつろな目をして
「でもさ!ん?よく顔見せて・・・。ああ・・・。最初見たとき、なんか初めてじゃない気がしたのはそれでかあ?!」
「でも僕今でも分かんない。女は変わるからね(笑)」
「あたし、中学の時なんて今と別人だもん(笑)ちょっと!1年は何組〜?」
こうなったらもう、ヤケッ

「4組」
「隣じゃ〜ん!!あたし5組」
「ああ!担任○本先生か」
「そ〜そ〜!2年は?」
「2年・・・あれ?何組だっけ・・・」
「あれ?あたしも何組だっけ・・・ほら!トイレ側から2番目の教室」
「じゃ、6組だ!あ、思い出した。僕8組」
「そうそう6組!え、8組だったら○○ちゃんがいたでしょ。2年前まで交流あったよ」
「(笑)いたいた!じゃ、3年は?僕11組」
「じゃ、校舎の並びが違うね。私1組」
「そうか〜。僕、2年の時、山本○○美に告白されたんだよ。あの目立ってた山本に!この僕が!笑っちゃうでしょ」
「へえ〜!私、○○君とちょっとだけ付き合ってたよ!交換日記してた(笑)」
「いたねえ!○○。付き合ってたんだ。それより学年同窓会来た?」
「なにそれ。そんなのいつあったの?」
「もうだいぶ前だけど・・。」
「だっいぶ前でしょ。なんか親がハガキ来てるって言ってたような気がする。蹴ったよ(笑)」
「やっぱり。来てたら告白してたかも!くるりんさんに!」
「やたら派手だった時だから、きっと私が怖くて逃げてるよ(笑)ていうか、ちょっと現実に戻ってみて・・・・・なんでここで同級生とこんな話してるの?すんごい不思議〜!」
「確かデリヘルだったよね・・・・・」
「おねが〜い。みんなに黙っててねえ
」「お互い様だよ。僕もこの土地に嫁と子供いるし!」
「あ!時間なくなるよ。シャワー行こうか」
「そうだね。でも脱ぐの照れるなあ。くるりんさんは大丈夫?」
「くるりんだってめちゃくちゃ照れるけど、仕事ですからっ!脱ぐよ!」
仕事、仕事・・・と強く念じて勢いよくぱっぱっぱっと服を脱いだ。
そして、シャワーへ・・・・
なんだ、もう起ってるじゃない

しかしバスルームの中でもやっぱり当時の会話は止まらない・・・(泣)
裸でベッドに入ってからも、ついつい思い出して昔話をしてしまう二人・・・・。
「なんか、今日はしなくてもいい気がするなあ」
「いいの〜?」
「綺麗な同級生に会えただけで感激だし、楽しい話できただけで嬉しいし、同級生と思うと緊張して、起ちが悪いみたい。綺麗な人を目の前にして情けないけど・・・・・」
「じゃ、起たせてあげるよ」
パクリと咥えてフェラ開始。すると、みるみるカチンカチンになってきて、いい感じ。でも・・・・・。
さすがのくるりんも、な〜んか気分が乗らない。
気分なんて普通言ってられないし、仕事はちゃんとしなきゃという気持ちと・・・・・わざわざ県外で、しかもこんな形でなんで同級生とかち合うはめになったの?というすごい確率に戸惑っていたんです・・・。
頭の中は中学生にタイムトリップしたまんまだし

そこで、もう10分前になってしまったのです。
「ごめんねえ・・・」
「ごめん、こちらこそ・・・」
「さっきは来週来るって言ってたけど、もう来ないよね」
「いや、くるよ!くるりんさんさえ良かったら。やっぱりいや?」
「くるりんは大丈夫だよ。じゃあ、今度は今日の分までいっぱいいっぱい最初からエッチなことしよ♪」
「そうだね!同級生に内緒で!ていうか、お互い名前知らないし(笑)」
「帰ってから絶対、卒業アルバム見ないでよ!!」
「見ない見ない!そっちも見るなよ(笑)」
とまあ、こんなこともあるんですね


とほほ・・・・・・・

デリヘル 夢を叶えてあげました!
2005 / 12 / 01 ( Thu )

先日ね

くるりんの中では最年少のお客さんがきてくれたんです。
成人式もまだ終えてない20歳の子

ホテルの部屋に入ると、なんだか騒がしい・・・・・
有線をかけてるんだってすぐ分かりましたが、またその音楽が
ラップ・・・

だぼだぼのズボンをはいて、派手なロゴの入った、これまただぼだぼのトレーナー。髪はくるりんと同じくらいの色だったけど、ちょっと長めでまあ、お洒落な感じなヘアースタイル。
顔はでも、ジャニーズジュニアみたいにかわいくてオトコマエ

「まあ
ちょっと若くない
(一応相手に合わせて今風の発音で、『若く』あたりから語尾をあげて)」「ああ、まあ・・・何歳に見えるっすか」
目にかかっている前髪をしきりにかきあげながら・・・。
「22?23?」
「うっわ!そんなトシくってないっすよお!」
「え!だって私の最年少記録は22歳だから」
「やった!それじゃ、僕が記録やぶりました(笑)僕ハタチっす」
「はた、はたちぃ!!じゃあ、くるりんが16で産んだ子か・・・(笑)」
「え、くるりんさん子供いるんすか?」
「うち、人妻専門だよ(笑)」
「ですよね。え、子供何歳っすか」
「もうすぐ15歳だよ」
「マジっすか〜!いやでも、くるりんさん、絶対おかんに見えないっス。煙草吸っていいっすか?」
「うん、いいよ」
えっと・・・煙草は20歳になってから?いいのか。あれ?お酒は何歳からだっけ。18?いや違う20歳だ
ま、いっか
でも礼儀正しい子だわ
「もしかして学生じゃないよね?」
「一応社会人っす。仕事してないっすけど」
「仕事もしてないのに、こんなとこ来るお金あるの?」
「昨日、バイト辞めたんすよ。またすぐ探します」
「そう・・・。じゃ、今はなんもしてなくて今日はこの為だけに?」
「前から、くるりんさんをネットのやつで見てて、ずっと気になってたんす!で、今日夕方から連れと会ってバンドの練習があるから、ちょっと早めに出てきたんす。絶対当たりっす!!想像よりいいっす!」
「ありがとうね。でもバンドしてるくらいだったら若い女の子達がいっぱい寄ってくるでしょうに。しかも人妻店から呼ばなくたって」
「僕、若い女嫌いなんすよ。ガキばかりでオンナじゃないし」
き、君が言うか・・・・・。
「うんうん。世のおじさんたちも、みんなそう言ってるわね
じゃ、彼女もいないの?かわいい顔してんのに」「僕、背が小さいから、同年代はバカにされてるような気がするんすよ。でも一応いますよ。彼女。26歳の」
「年上じゃん!やるね!」
くるりんから見たら、かなり若いけど・・・。
「ハタチかあ!まだまだ夢がいっぱいだね。夢はなあに?」
「夢っすかあ・・・。やっぱ、バンドで有名になる事っすね。いいギターも欲しいっすけど。あと・・・・・」
「ふふ
あとは?」「あの・・・っすねえ・・・彼女、フェラが下手なのか・・・僕まだ今までフェラでイッたことないんっす・・・・・」
「フェラでイクのが夢?」
「マスターベーションやりすぎなんすかね。イキにくいみたいなんすよ。中ではすぐイクんすけど・・・」
「ここでは中はダメだからね。くるりんが夢叶えてあげれるかなあ
お風呂行こ!」乳首とか舐めてあげたら
「ああ・・・・」なんて声出しちゃって体は感じやすいのに、確かに平均よりフェラでは時間がかかるみたいでした。
でも・・・・・
「く、くるりんさん・・・・!すごいっす・・・出そうです!・・・・・イッてもいいっすか・・・っ」
「いいよお・・・・」
「・・・・くっ!・・・・はああ、はああ!イクッ!!・・・」ハタチの新鮮な?ザーメンがくるりんのお口の中に、勢いよく噴出しました。
ジャカジャカとラップが流れる雰囲気のなかで・・・


またひとつ、オトナになったね、ハタチのバンドマン君


幼児プレイ つづき
2005 / 10 / 27 ( Thu )

それでは『幼児プレイ』の続きをお話いたしましょう!
洗面所で哺乳瓶を綺麗に洗い終えた私は、自分もきちっとバスタオルを体に巻いて部屋に戻りました。お客さんは既にベッドの上に横になっていました。すると戻ってきた私を見るなり
「きゃっきゃっきゃっ!マ〜マ!マ〜マぁ!」
と、腕をぱたぱたさせて喜んでいます。
・・・・・もう赤ちゃんに変身している・・・・・
そして「あ〜、あ〜」
と、私の手の中にある哺乳瓶を指差しています。
「はいはい!お風呂に入って喉が渇いたのね。ちゅっちゅ作るから、いい子でちょっと待っててね!」
「ちゅうちゅ、ちゅ〜ちゅ」
私は冷蔵庫の中からポカリスウェットを出し、哺乳瓶の中へ移し変えながら、これからどんな展開になるのだろうと考えていました。
哺乳瓶を持ってベッドに上がり、
「は〜い、おまたせ!喉渇いたねえ。じゅーちゅだよ」
と、哺乳瓶の乳首をお客さんの口の中へ入れてあげました。
「ん・・ん・・ん・・」
ちゅう〜〜っと哺乳瓶の中に小さなあぶくが立ちのぼり、本当にごくごくと喉を鳴らして飲み始めました。髭剃り後のある口元を上手に動かしながら・・・。
私はお客さんのごつごつした手を片手ずつ持って哺乳瓶に持っていき添えさせました。
「ほら、自分で持って飲めるかなあ?あら持てた!すごいすごい。いい子だね〜!じゃ、ママがおむつ着けてあげるからね」
「ん〜ん」
飲みながらうんうんと頷いています。
私には、とてつもなく大きく感じる大人用紙おむつをガサガサと広げ、お客さんの足をカエルのような形にしました。腰におむつを敷き手前をお腹に持ってきて、両端を付属のテープでとめて完了。
見上げると、まだ機嫌よく飲んでいます。
「おいちい?全部飲むの?」
すると哺乳瓶をやっと口から放しました。そしてポイッと手から放したので、哺乳瓶が布団に転がり落ちてしまいました。
「こらこら!ポイしちゃだめでしょ?」
「ふ、ふぇ・・・ふえぇ〜〜〜ん!ふあ〜〜〜〜ん!」
泣いてしまいました・・・。
「あん、もう・・・泣かなくたっていいでしょ?もう、分かったから・・・泣かないの。あ、ほらこれ!」
振ると、ころころころっとかわいい音のするおもちゃを目の前で振って見せてあげました。するとピタッと泣きやんで、きゃっきゃと笑って喜んでくれました。やれやれ・・・。
それから体をこちょこちょとくすぐってあげたりして親子のスキンシップをはかり(?)いないいないばあ!とかもしてあげたりして・・・
「ママ!」
「ん?なあに?」
「ママちゅき」
「まあ、この子ったら!ママもだいしゅきよ」
「ママ〜、だっこぉ・・・」
「だっこ?はいはい。甘えん坊ちゃんでちゅね、この子は」
そしてお客さんの頭が私の喉元あたりにくるように添い寝をする形になって、片手でゆっくりと優しく頭を撫でてあげたり、背中をトントンと軽くたたいてあげたりしました。お客さんは大人しく私の胸の中にうずくまってじっとしています。静かな時間が流れていきました。
その時だけは、本当に心からなだめてあげていました。この人も普段は会社の中でいつも偉そうにしてなければならない存在なのかも知れない。上司ゆえ、部下から嫌われることも覚悟で指導しなければならない立場なのかも知れない。愚痴を言う相手もいないのかも知れない。家に帰っても、奥さんにこんな風に甘えたりなんか出来ないんだろう。毎日、気を張り詰めて頑張ってるんだろうな。
いいのよ今日は。こんな私で良かったら、今は思い切り甘えさせてあげるから・・・。
「もう、おねむになったのかな?」
「う〜・・・」
「いいのよ。ネンネしても」
「ママ〜・・・おっぱい」
「ん?おっぱい?」
さっきよりもう少し頭を下にずらしてあげると、お客さんは私の乳首を口に含みました。
「あ・・・」
画像もまだあるよ♪ ↓↓↓
幼児プレイ
2005 / 10 / 26 ( Wed )

私の店の特別コースに、 『幼児プレイ』というのがあります。
そんなに頻繁には注文は来ませんが、それでも私は2回呼ばれて行きました。その2回は、それぞれ別のお客さんです。
今回は、その『幼児プレイ』という、ちょっぴり未知の世界へご案内いたしましょう!
まず、事務所から、幼児セットを持って行きます。
その中身はというと、 『哺乳瓶』 『おもちゃのがらがら』 『おむつ』の3点セット。まえはそれに加えて、 『よだれかけ』があったそうですが、今はその3点セットだけです。ちなみに『おむつ』はもちろん大人用おむつです!
初めての時はやっぱり、経験のある、店の女の子にある程度のことを聞いて行きましたが、結局お客さんによって流れも違ってくるので、マニュアルなんてありません。
ホテルの部屋に入ると、40代後半から50歳あたりの普通の方が待ってました。
「今回は、幼児プレイということでよろしいですね?」
「はい。よろしくお願いします」
会社では幹部の方なのか、しゃべり方も仕草もきちっとしています。
まず、持ってきた小道具の説明をしました。
「とりあえず3つあるんですけど、まずこの哺乳瓶ですね。本物の粉ミルクは飲めますか?無理ならホテルの冷蔵庫の中のお茶かジュースになりますけど、後でジュース代を頂くことになります。あと、熱いお茶なら無料のがありますけど?」
「ジュースがいいかな」
「じゃあ、ポカリとかでいいですね」
「ああ、それでいい」
「それから、あと紙おむつね。ちゃんと換えはありますから、本当におしっこもうんちもおむつの中にしてもいいんですよ。あと、これ、にぎにぎするおもちゃもあるからね」
「はい、分かりました」
「それから、どのくらいの赤ちゃんですか?」
「え?」
「赤ちゃんの月齢です。何ヶ月くらいのあかちゃん?」
「え〜と・・・」
「コトバは片言でもしゃべる?全くバブバブ、 ア〜、ウ〜かしら?」
「ああ!そうか。じゃ、片言で・・・」
「は〜い。了解です!」
そしてお風呂場に行って普通に綺麗に洗ってあげた後、バスタオルで拭いてあげて、お客さんが先に出ました。私も自分の体を拭き、哺乳瓶を洗面所で綺麗に洗いながら、自分の子の、ついこの間までの頃を思い出して懐かしくなったりしました。
いや違う。今日は 大きな赤ちゃん なのです・・・・・
【次回をおたのしみに!】
「ブログを見て来ました」
2005 / 10 / 22 ( Sat )

先日、ちょっとびっくりすることがありました。
初めてのお客さんで指名をいただいて120分のコースでした。
初めてのお客さんが指名をしてくるというのは、だいたいはネットのナビや、あらゆる各種風俗雑誌を見て、顔にモザイクのかかった写真を見て来たか、雑誌のプロモーションビデオを見たか、または友達に聞いたとかいういわゆる口コミで、という形がほとんどです。
「はじめまして。何を見てくれたんですか?」
「あの・・・ブログしてますか?」
「へ?」
「してますよねぇ」
「あ〜、してますねぇ。え?!でも何で?どして?」
「ブログを見て来ました!」
「え?!でもでも店の名前も私の名前もどこにも書いてなかったと思うけど・・・(もしかして知り合い関係?!)」
まずはとにかく戸惑うばかり・・・
それからお客さんはそれまでの経緯を話してくれました。
まず、私はある雑誌のフードルピックアップでネットで見る宣伝用のプロモーションビデオに出てるんですが、それがアップされたのは8月。
お客さんは8月からそれをずっと気に入って見ててくれました。
そしてごく最近暇な時になんとなくパソコンで遊んでて、〇〇県風俗情報を開き、それから自分でもどこへ行ってどう進んだかよく覚えてないそうなんですが、とにかく地元の風俗関係のブログをいろいろ見て廻ったり、リンクからリンクへ移動したりしてたそうです・・・
そしてついに『くるりんの開脚物語』がパソコンの画面に。
(ん?この画像の子、どこかで見たことがあるような・・・・・ん?!あれ?まてよ?もしかして)
すぐにビデオの子だと気づいたそうです。やっぱりそうだ!あの子だ!間違いない!
ということで確信を持ちましたが、まずはブログを全部読んでみよう。もし内容がたいしたことなくて、がっかりするようなら行くのやめようと思ったらしく、お客さんは最初から最後まで、しかもすべてのコメントも読んだそうです。なんか怖いわぁ(^0^;)
そうしたら、私が書いた、あるコメントの言葉にすごく共感されたそうなんです・・・・・で、行ってみよう!!と。
なるほど・・・まあ同じ地元の方だからこその話ですね!
「で、ブログを読んだからってワケじゃないけど、これどうぞ(笑)」
と差し出したのはコンビニの袋。なかを見ると、なんと私の大好きなシュークリームではありませんか♪♪
しかもさっき出勤前に寄ったコンビニで一度手にとって悩んだ結果、やっぱり今日はプリンにしようと棚に戻した種類のものとまったく同じ!
そのこともお客さんに言うと
「ははは!良かったプリンにしないで。実は僕もプリンと迷ったし」
それから2人でシュークリームを食べながら、ブログの裏話などで盛り上がりました。話しててびっくりするくらい、お客さんはブログの内容を事細かく覚えてましたね!なんだか、すごく恥ずかしいような感じでした。
でも、じゃあそろそろシャワーしようかという時も、ビデオやブログで散々体は見られてると分かっていても、服を脱ぐのがめちゃくちゃ照れくさかったです・・・
いざベッドに入って横向きに抱き合いました。
「う〜ん・・・本物だ〜!なんかこのままこうしているだけでもいいって感じ」
こういうケースで来てくれてデリのお仕事をするのは、すんごく恥ずかしいですね(^。^;)
でもとっても優しく、性格もかわいらしい感じのホントにいい人でした!
もしも偶然くるりんを見つけたラッキー?な方!そして最低限の常識のある方!遠慮なく店に来てくださいね!
お待ちしてま〜す(*^_^*)

おあずけプレイの続き
2005 / 10 / 19 ( Wed )

「今度は上半身起こして、こっち向いて思いっ切り足を開いて」
「こんなんでいい?」
そう聞いたとき、H君の股間が目に入りました。バスタオルを巻いた上から、まさしくテントのように盛り上がっていました。まだまだ触らせないわよ・・・・・
「じゃ次、雌豹のポーズ」
「は〜い」
「もっとおしり突き出して。あ、いい!撮るよ!」

「そろそろあれ、するう?」
「そうだね。やろやろ!んん〜・・・だめ!興奮してきた」
あれというのは、この部屋に設置してある大きなX字のSM用器具。
まず両手首を・・・

これだけで私の表情もいつしか・・・
次に足首を・・・
「あ、その前にスカート脱ごうか。あ、パンティもね」
「うん・・・あの・・脱がせて。手が・・・」
「あ、そうか!いかん、そわそわしてきた」
落ち着かない手つきでファスナーを下げるH君。するりとスカートが床に落ちると、スカートをソファに置きました。次にパンティを下ろしながら
「ああ、舐めたい・・・」
「まだよ。おあずけ!」
「ん〜っ!!じゃ、はい。足も拘束するよ」

とうとう両手両足の自由が奪われてしまいました。H君は、写真を撮り始めましたが・・・
「あ!もう!・・・・・あ!まただ!くそっ!」
「どしたの?」
「何回シャッターを押しても撮れない。ブレて。手がもう震えてるんだよ。・・・・・あ!やっぱりだめ。撮れない!ごめんっ!もう限界」
そう言うと、カメラをベッドに心なしか乱暴に置きました。そして私の近くに来てまず上から下までいやらしく舐め回すように目で犯してから、乱暴にブラを上にずらし、あらわになった乳房にむしゃぶりついてきたのです。
「あああ!まだだめだってばぁ!」
「うそだ」 「なにがぁ?」
H君は一旦胸から口を離し、その場にしゃがんだのです。
「くるりん下を見てごらん。」
下を向き、H君の指差す方を見ると、私の真下が光っているのが確認できました。
「ほら、今も糸を引きながら落ちていくところだよ。本当はくるりんも我慢できないでいるんじゃないの?」
私は顔が熱くなるのが分かりました。いつの間にこんな・・・・
H君が私のおつゆを指で受け、その指をおいしそうに舐めたかと思った次の瞬間、クリトリスに舌を押し付けてきました。
「あああぁぁ!!」
そして、ざらついた舌全体を使ってまるで犬や猫のようにベロベロと舐めます。思わず前かがみになりそうになるのに、両手に引っ張られていてできません。引っ張られた手首に痛みを感じます。
続けて巧みにクリトリスを舌先で小刻みに動かし始めるH君。
「あ、あ、あ、あ〜〜〜!・・・・・ううっ!やん!!」
とたんに体の中心から沸き起こる快感・・・そう。H君が指でGスポットを押した快感だったのです。指の動きが、徐々に徐々にスピードを上げていきました。
「あうっ!あうっ!ひゃっ!だぁめぇぇぇぇ〜」
髪を振り乱して暴れても、ただ4本の鎖がじゃらじゃらと音を鳴らし続けるだけ・・・
「だめえ!もう吹いちゃううう〜・・・」
中が、カ〜ッと熱くなりました。
「おおおお〜!!すごい!すごい吹いた!うわぁ、ずっとほら吹いてる。分かる?」
H君が動きをやめた後は、まるで処刑台のように頭をもたげ、ぐったりとしかできない私でした。太ももに伝った何かが少しづつ冷えてゆくのを感じながら・・・・・
その後、手足を開放されて崩れそうになる私を抱きかかえ、ベッドに投げ出され、まだなお潮を吹かされ続けたのでした。
おしりの下のシーツが、海のようにどんどん濡れていく感触を覚えながら、これは、さっきまでのささやかなお仕置きなんだと思い、諦めるしかなかったのでした・・・・・

おあずけプレイ
2005 / 10 / 18 ( Tue )

お客さんのH君がまた120分コースをとってくれました。
既に先にシャワーを済ませて待っていたH君が、部屋に入ったとたん「会いたかった・・・」といきなり立ったままでスカートの中に手を入れ、Tバックの横から指を入れてきました。
「ああん!」
「あれ?なんでもう濡れてるの?これは前のお客さんの時の?!」
「違うよお。さっきちゃんとシャワーで洗ったもんっ・・・」
ここだけの話・・・・私は普段から常に濡れてるいやらしい子です。何でだろ(笑)
それから買ってきてくれたカフェオレを飲みながら、最近起こった出来事を楽しく話してくれました。
楽しく会話をしながらH君の視線はさっきから、ちらちらと別の方向に・・・
私達の座ってるソファの右横に大きなX字のSM用器具がありました。
「どしたの?気になるの?」
「え、くるりんこれ、使った事ある?」「2回あるよ♪」
「僕もしたい!!くるりん貼り付けにしたい!!」
「いいよ!でも写真撮ってよ。私のカラダ触るのはまだまだ後だよ」
「ええ〜?!今日は意地悪くるりんだな〜!まあ分かったよ。じゃまずソファでオナニーして・・・」

「フリじゃだめだよ。ちゃんと感じて」
私はぬるぬるした自分の潤滑油をクリトリスに滑らかにもっていくと「ん・・・っ」
ピクッと体が反応しました。気持ちいいように自分で指を動かし始めるとすぐにマメが膨らんでくるのが分かりました。
「はい、終わり。やめて次こっち来て」
名残惜しさを感じながら、濡れた指先を感じながら、私はベッドの上へ。
「寝たままスカートと,上に着てるのをたくしあげて」
「こう?」
「もっと。そうそう」

「僕、もう既にガマンできなくなってきたけど・・・」
「まだだめ!今日こそアソコのアップの写真撮らしてあげるから」
「マジ?やったぁ!じゃ次!そのままごろんと横になってこっちにおしり向けてみて」
(最初の上の画像です。スジが出来てる・・・)
「今度は上半身起こして、こっち向いて思いっ切り足を開いて」
(この画像は次回!!)
そうして、まだまだ触らせない、写真を撮りながら見るだけというプレイは続いていきました・・・・・
デリヘルの注意事項 その2
2005 / 10 / 18 ( Tue )

デリに来るお客さんには、とにかくいろんなお店をまわって、毎回必ず女の子を変えたりして楽しむ人がいます。
逆に、最初は何回もいろんな女の子を試してみて、自分の好みの子に出会うことができると、その後はずっと同じ女の子に行く人とがいます。
よく、お客さんに言われることがあります。
「僕らは、女の子をある程度選ぶことができるけど、そっちは大変だよね!選べないもんね・・・」
確かにその通りです!どんなに気持ちの悪い、どんな変な性癖の持ち主の人でも私達は、高いお金を払ってくれた以上は、分け隔てなくお相手しなければなりません。
困るお客さんは数あれど、そういうちょっと変な人の他に、変なコトをする人。
そりゃあ分かります!風俗ですから。お客さんは、普段できないこと、パートナーにはとても頼めないことを、ここに求めてやって来るのですから。やっぱり、エロDVDと同じようなことをしたがります。
でも!!エロDと同じコトといっても、本番だけはしてはなりません!
「こんなにびちょびちょに濡れて。おちんちんが欲しくなったかい?欲しいだろ?え?自分で欲しいって言ってごらん」
「いらない・・・」
あたりまえですよ!捕まります!
デリヘルは『本番以外の行為』をするところです。
ここで少し内容とは反れますが、特別・・・人それぞれ基準はあるけど私にとってはトクベツです!
特別変なお客さんの一部を紹介します。
【ブーツフェチ】
冬でした。毎日のようにブーツを履く季節のある日・・・・・
ホテルの部屋の入り口を開けて靴を脱いでスリッパに履き替えて、階段を上がっていくタイプのホテルです。
ドアを開けて入り、お客さんの靴を揃え、ブーツを脱ごうとすると、上の方から突然声が。「待って!!」部屋で待ってるはずなのにびっくりして見上げると、壁から舐めるような目つきで目だけを覗かせていて、ぎょっとしました。
「ブーツ、履いたまま上がってきて・・・」
すぐに察しました。履いたままのプレイだな・・・いくらなんでも土足厳禁なので私は脱いだブーツを手に持って部屋に入りました。
案の定、裸にブーツだけを履かされてベッドに上がれと言われました。
(ちなみにティッシュを濡らしてブーツをよく拭いてから)
でも、キスもしません。胸もさわりません。アソコもさわりません・・・
ブーツを舐めています。
その時のブーツは白の本皮。ちょっと気に入ってたものですが、だいぶ履きつぶしてもいたので、最初は「ええ〜?!」と思ったけど、すぐに諦めました。
はあはあ・・と荒い息づかいを洩らしながら、とにかくブーツの上から下まで・・・舌を這わせ続けます。尖がった靴先も、靴の裏も、細いヒールも口にくわえて。
・・・で、私はというと、気持ちいいどころか、痛くも痒くもありません。どう反応して良いのか戸惑っていました。ただその様子を眺めているだけ・・・
すると次に、お客さんがベッドに仰向けに。
「踏んで・・・」「?!どこを?」「あちこち」
ヒールもかなり細いのに・・・ま、いいか。最初は胸のあたりを痛くないようにかる〜く・・・・・「もっと強く踏んで!ヒールの先で乳首踏んで。ちんぽも。たまたまも。顔も!」
靴のまま人を踏んだことなんて、生まれて初めてです。でも、相手は喜んでいるのだから・・・
いきり立ったおちんちんをむぎゅぅ〜っと・・・「おお〜!」
たまたまも、むにゅ・・ぐりぐりぐり・・・「うおぉぉ・・・!」
顔は踏み絵みたいで抵抗あったけど・・・「いい!いい!女王様!」
そっか・・・!!私、女王様なんだ。SMなんだ!!
散々踏んだあと、また最初のブーツ舐めに戻った。
「おいしい。このブーツおいしい!気に入ったよ」
私じゃなくブーツかいっ!!
「じゃ、思い切りM字して」と言われたままに・・・・・
そして向き合って、私の下半身を見ながら自分でシコシコシコ・・・・
「はあ、はあ・・・イキそうだ。ブーツの上にかけてもいい?」
「だめ!それだけはだめ!」
「うううっっ・・・!!」
ささっと避けて、お客さんはシーツの上に出してしまいました。
その後そのブーツは帰ってからまた何度も丁寧に拭きましたが、今年もそれを履くかどうかは分かりません・・・・・
以上のような人は、ただ大事な私物が被害を受けるだけで、実際直接私自身には被害はなく、まだ良い方ですね!
私達は、確かに最初はお客さんを選べない立場ですが、一度会って『このお客さんイヤだな。もう呼ばれたくないな』と思った時は、なるべく気に入られないようにしようとします。難しいのですが・・・・・
でも、お客さん側が、例えば気に入った女の子が見つかると、嫌われないようにしようと思いますよね。
では、女の子にも気に入られるようにする方法!!
☆その1☆ 嫌がる事はしない。いきなりしつこくアドレスなどを聞いて来たりするのもだめ。
☆その2☆ 今度来てくれる時に飲み物や、たまにケーキなどの差し入れを持ってきてくれる。感激します♪(ホテルの冷蔵庫のは高いからね)
☆その3☆ プレイ代のおつりやホテル代のおつりなど、少しでもチップをくれる。
やっぱり優しい人がいいですね〜♪
最低限のマナーを守って、せっかくの出会いなんだし!時の経つのも忘れるくらい、2人ともが楽しめたら最高ですね!!

「はじめまして!くるりんと一緒にまずはコーヒーでも飲んで、楽しいおしゃべりでもしましょ!!」
あんま器、恐るべし
2005 / 10 / 16 ( Sun )

「またくるりんの乱れまくる姿が見たかったから、これを置いてあるホテルにしたよ」
あんま器・・・・・
これでイケない女なんてこの世にいないと思う。
はあ〜・・・今日まだ1本めなのに、これやられると後が疲れるなぁ。と、心の中では思いながら、ま、気持ちいいからいいっかと少し期待する私でした。
シャワーを終えてベッドに行って、煙草も吸わずにお話もせずに、いきなりおもむろに私の足は大きく開かれ、ブイ〜〜ン・・・
「え〜!もう?いきなり?・・・・・あああ〜!ああっっ!・・・あ!すぐイキそう・・・あ、イクッ!・・・・いやあっ!!!あん!!」
クリトリスを中心に、頭の先から足の先まで快感が広がった。
イッてもまだ離してくれない。でも今の余韻がしばらく残っているので私のカラダはまだピクピクしていた。
「まだまだ足りないだろう?ほら、いいよ何回イッても」
すぐに次の波がきた。自然に足に力が入ってしまう。
「ああぁ〜ん・・・またイッちゃうよお・・・・・あんっ!あんっ!・・・だめえ!!うっ・・・・・!!!」
打ち揚げられたサカナのように飛び跳ねた。びくんびくんと・・・
カチッ。あんま器のスイッチが切られる音。
激しい運動もしてないににハアハアと私の息づかいだけがホテルの部屋に響いていた。
「もうこんなにトロトロのものが流れてきてるよ」
びらびらを左右に開かされた。
「いや、開いて見ないで!部屋明るすぎ・・・」
指先でゆっくりゆっくりと、恥ずかしいお汁を周りに塗りたくっている。
「はぁ〜ん・・・ああ・・」
「少しおまんこ休憩ねえ。その間にこんなんはどうかな?」
上下にゆっくりと這うようにしていた指が、真ん中で止まったかと思うと、2本の指がズブッっと肉穴につきささるように入ってきた。
「っっあ!!」
クリトリスが痺れてる感覚がまだ残っている気持ちよさだけに浸っていたのもつかの間、忘れてた快感がよみがえった。
指をいれたままじっとしている。
「ああ・・・・・あああん」
「なにもしてないのに中が波打ってるよ。中もツユ濁だ。かき混ぜようか」
まるでバイブの動きのように中でぐるぐると指がうねりだした。
カチッ。ブ〜〜ン。
あんま器がまたクリトリスにあてられる。今度はクリトリスに触れるか触れないかというようなかんじで・・・
クリトリスから電流が流れた。すごく熱い。痺れる。
「あぁ!!すごい・・・それイイッ・・・溶けちゃうぅ・・・!
あ!このままイク!やめないで!いやああ〜!イクう〜!!・・・」
クリトリスでのイキ方でも何種類かある。さっきとはまた別のイキ方で果ててしまった。
そのお客さんは、ちょこちょこっとフェラをするだけで比較的すぐイク人で、その後はそうやって抜いてあげてプレイは終わった。
着替えていた時、
「あ!忘れてた!」 「どしたの?」
「これ買って来てたの忘れてた」
ごそごそと取り出したものは・・・・・私もまだ使った事のないやつ。
『クリマシーン』
もう今日は時間ないから、また今度ね、ということになった。
『あんま器』VS『クリマシーン』
どっちが勝利かな?
また今度、報告いたしましょう!

VS

プレイ上での注意事項
2005 / 10 / 14 ( Fri )

デリヘルを使ったことのある方も
デリヘルを使いたくてもいまいち勇気がない方も
デリヘルの女の子をどう扱ったらいいのか分からない方も
デリヘルの世界を知らない方も・・・・・
例えばくるりんの視点から
注意事項などをお教えしちゃいましょう!!
デリヘル・・・いわゆるデリバリーヘルスの略で、
もっと略してデリと呼んでます。
ちなみに余談ですが、私はブランド物も好きですが、
クリスチャンディオールの『Dior』の文字が
ぱっと見、ついつい『デリ』に見えてしまいます(+。+)
デリの子を呼んで、楽しいひとときを過ごしたい!!
まずは、お店と女の子選びです。
ネットで調べるか、各地方の風俗雑誌などで、膨大な数のお店の
中から頑張ってお選びください。
お店に電話をしましょう。
事前に調べて気に入った女の子がいるなら聞いてみてください。
今すぐじゃなく数時間後に希望、または今日じゃなく明日、はたまた
一週間後に希望なら、予約というかたちになりますが、その間に都合で
呼べなくなったなら、必ず!お店にその旨を伝えてくださいね!
今すぐ希望で、希望の女の子がちょうど仕事に出てたなら、次回にするか空くまで待つかです。
もし希望の女の子がちょうど待機中でOKなら!あなたはラッキーです!
もちろんその場合は『指名』となって指名料1000円程支払うことになります。
特に女の子の希望がない時は、その日その時に待機中の子の特徴などの説明があります。ここは大事!主に自分の好みのタイプをはっきり伝えましょう。
年齢、体系、キレイ系、ロリ系・・・もろもろ・・・
それでも呼んで女の子を実際に見たときに、どうも違う!と思ったときは、『キャンセル』または『チェンジ』というシステムがあるのでご安心を!
その時はだいたい2000〜3000円支払わなければなりません。
女の子に悪いからと諦めるお客様が大半のようですけど、
高いお金を払うんですから・・・
思い切って『ごめんね』の一言と、だいたいの理由
「ごめんね。もうちょっと細い子が良かったから」
「ごめん!ちょっとタイプが違うみたい・・・」
とかを伝えれば大丈夫!
私もキャンセルありますよ!
電話の受付の者が、詳しく説明はしてくれるとは思いますが、
ある程度、そのお店のシステムやオプションや料金を調べておいて
もう一度確認の意味でよ〜く聞きましょう。
お店によっては、ホテル代を支払わなくて済む、指定のホテルとかが
ありますからね。
ホテル(または自宅)に入ったらホテルの名前と部屋番号を
はっきりと伝えます。
間違って伝えたら大変!こういうトラブルは他にもいろいろ起こります。ですからなるべく、いや、できたら必ず番号通知でお電話お願いしたいところです。別に悪用なんて絶対しませんから。
名前は本名じゃなくてもいいですけど、これもやたらと
田中さん・佐藤さん・・・・・多すぎですっ!!
さて!後は女の子がデリバリーされてくるのを待つのみ!
一番ドキドキする時間帯です。
しばらくすると・・・・・コンコンッとドアノック・・・
「こんにちは〜!△△△△△のくるりんです!お待たせしました。
私でよろしいですか?」
後は女の子の指示どうり、前金でお金を支払ってください。
そして後は・・・時間まで思う存分!!!
ただ、女の子によっては、できないプレイもありますよ!
くるりん的には・・・・・
つづきをクリクリしてね!画像もう一枚つきだよん♪
↓ ↓ ↓
OFFの日のくるりん
2005 / 10 / 06 ( Thu )
オマタのお休み期間!

今月も、『しぇ〜り』がきてしまいました・・・
だからデリのお仕事もお休みに入ってしまいました・・・
実は・・・仕事の行き帰りに、行きは1時間半、帰りは12時過ぎの
夜中なので1時間ちょっとかけて通勤してるのね!!
だからふだん、自宅にいる時間も、寝る時間もないくらいハードだから(>Д<)このときばかりは、の〜んびりだらだらぁ〜っと過ごせるのよん♪♪
でもでも!けっこうたまった用事や買い物が多くて忙しかったりするんだわこれが・・・
ちなみに今日、なくなりかけてた基礎化粧品を、やっと買いに行けました! で、ついでに街をぷらぷら♪ すると、秋のお洋服が私を手招きしてるの〜!!!
たくさん買っちゃったわ・・・安物ばかりだけど・・・
ただでさえ、しぇ〜りでだるいのに、気がついたら3時間も歩きまわってて、足も痛くてへろへろ。。。
おうちに帰って、買って帰った服や下着をひろげて遊んでから、コテッとお昼寝ZZzzz・・・・・・
そうそう!!明日お水のアルバイトに行くことになりました!!
くるりんはじつは風俗よりも(?!)お水のほうがプロなんです!
通算10年お水の経験アリ!チーママもママもしてたのよ〜☆
昔のお客さんと今も時々飲みに行く店のマスターから、さっき電話があって・・・「悪いっ!急やけど明日うち手伝ってくれんかなあ(泣)」
ちょっぴり『しんどいな・・』とおもいつつ、どうせちょうど休み中だし!!
ふふっ・・くるりんが行くと忙しくなるわよ〜ん!久しぶりだし!ついでにお客さんいっぱいよんじゃおっと♪♪

今月も、『しぇ〜り』がきてしまいました・・・
だからデリのお仕事もお休みに入ってしまいました・・・
実は・・・仕事の行き帰りに、行きは1時間半、帰りは12時過ぎの
夜中なので1時間ちょっとかけて通勤してるのね!!
だからふだん、自宅にいる時間も、寝る時間もないくらいハードだから(>Д<)このときばかりは、の〜んびりだらだらぁ〜っと過ごせるのよん♪♪
でもでも!けっこうたまった用事や買い物が多くて忙しかったりするんだわこれが・・・
ちなみに今日、なくなりかけてた基礎化粧品を、やっと買いに行けました! で、ついでに街をぷらぷら♪ すると、秋のお洋服が私を手招きしてるの〜!!!
たくさん買っちゃったわ・・・安物ばかりだけど・・・
ただでさえ、しぇ〜りでだるいのに、気がついたら3時間も歩きまわってて、足も痛くてへろへろ。。。
おうちに帰って、買って帰った服や下着をひろげて遊んでから、コテッとお昼寝ZZzzz・・・・・・
そうそう!!明日お水のアルバイトに行くことになりました!!
くるりんはじつは風俗よりも(?!)お水のほうがプロなんです!
通算10年お水の経験アリ!チーママもママもしてたのよ〜☆
昔のお客さんと今も時々飲みに行く店のマスターから、さっき電話があって・・・「悪いっ!急やけど明日うち手伝ってくれんかなあ(泣)」
ちょっぴり『しんどいな・・』とおもいつつ、どうせちょうど休み中だし!!
ふふっ・・くるりんが行くと忙しくなるわよ〜ん!久しぶりだし!ついでにお客さんいっぱいよんじゃおっと♪♪
大量潮吹き
2005 / 10 / 04 ( Tue )
【くるりんの潮吹き事情】
いつからかしら・・・潮を大量に吹くようになっちゃったのは・・・
くるりんの、潮を吹くツボは・・つまり『Gスポット』は、あるお客さんの調査によると(笑)3ヶ所あるらしいんですね!
いちばん手前側を刺激されると、ダイレクトに感じて、アソコがカーッとあつくなるから、「あ!吹く!」ってわかるんです。いちばん遠くに勢いよく飛んじゃいます!! ピューピューピューって(*^^*)
その少し奥を、指で押されると・・・言葉では言い表しにくいんだけど・・・んと〜???なんともせつな〜い感じになって、たまらなくなって、気づかないうちに潮を吹いちゃってるんです・・・一度、不思議なことに、涙がつぎつぎと溢れて止まらなくなっちゃったことがあるんです!!自分でもよくわからないんだけどね?? たぶんそのくらい、せつなかったんでしょう(笑)
もひとつは、子宮の入り口に近い場所にあるみたいで、そこは、ズ〜ンと体の中からじわ〜っと感じるカンジ・・・だから、潮の吹き方も遠くには飛ばずに、ただドクドクドクと流れ出るような出かたなの・・・
で! また吹かされちゃったんですよ・・・
これはちょっとわかりにくいかなあ(><)
シーツの色が変わってるのとか、お客さんの手のびしょびしょ具合とか・・・
ちなみに、潮吹くと、だる〜くなって疲れるんだけど・・・
また今度写真撮ってきますね・・・!!

いつからかしら・・・潮を大量に吹くようになっちゃったのは・・・
くるりんの、潮を吹くツボは・・つまり『Gスポット』は、あるお客さんの調査によると(笑)3ヶ所あるらしいんですね!
いちばん手前側を刺激されると、ダイレクトに感じて、アソコがカーッとあつくなるから、「あ!吹く!」ってわかるんです。いちばん遠くに勢いよく飛んじゃいます!! ピューピューピューって(*^^*)
その少し奥を、指で押されると・・・言葉では言い表しにくいんだけど・・・んと〜???なんともせつな〜い感じになって、たまらなくなって、気づかないうちに潮を吹いちゃってるんです・・・一度、不思議なことに、涙がつぎつぎと溢れて止まらなくなっちゃったことがあるんです!!自分でもよくわからないんだけどね?? たぶんそのくらい、せつなかったんでしょう(笑)
もひとつは、子宮の入り口に近い場所にあるみたいで、そこは、ズ〜ンと体の中からじわ〜っと感じるカンジ・・・だから、潮の吹き方も遠くには飛ばずに、ただドクドクドクと流れ出るような出かたなの・・・
で! また吹かされちゃったんですよ・・・
これはちょっとわかりにくいかなあ(><)
シーツの色が変わってるのとか、お客さんの手のびしょびしょ具合とか・・・
ちなみに、潮吹くと、だる〜くなって疲れるんだけど・・・
また今度写真撮ってきますね・・・!!

芸術的射精
2005 / 09 / 30 ( Fri )
う〜ん! 最近忙しくて、ぜんぜん自分の時間がとれないよぉ(>〇<) 疲れもたまってるし、睡眠不足だし・・・ それと、旦那はともかくとして、子供との時間がもっとほしいわ(泣) ということで、明日は下の子の運動会!! だから今日は早く帰るのだっ!
・・・と、ひとつぐちをこぼしたところで・・・・・
さてさて!気持ち切り替えてっと(笑) 昨日のお客しゃんのお・は・な・し!!
初めてのお客さんで指名をいただいたのですが・・見て見てっっ!この芸術!
きっれ〜に 放射線状態 になってるでしょ〜! ちなみに、これは手コキでイキました。
二人して「すごい!キレイ!」とささやかな感動・・・
「二度とできないぞ!」っつうことで、ついつい記念撮影をしましたとさっ(^^)

・・・と、ひとつぐちをこぼしたところで・・・・・
さてさて!気持ち切り替えてっと(笑) 昨日のお客しゃんのお・は・な・し!!
初めてのお客さんで指名をいただいたのですが・・見て見てっっ!この芸術!
きっれ〜に 放射線状態 になってるでしょ〜! ちなみに、これは手コキでイキました。
二人して「すごい!キレイ!」とささやかな感動・・・
「二度とできないぞ!」っつうことで、ついつい記念撮影をしましたとさっ(^^)

おいしかった
2005 / 09 / 26 ( Mon )
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お話がはずみました
2005 / 09 / 24 ( Sat )
初めて会うお客さんでした。夜も12時を過ぎてホテルに入ったので、この日最後の仕事です。N・Aさんの今日一日の出来事から始まって、最初から楽しいおしゃべり!!やがてN・Aさんもつい最近までブログをしてたということが分かって、それからはもうパソコンの話で盛り上がりまくりっ!! でもでも・・・お話も楽しいけどプレイもしなきゃ!!だけど、まだヌキ終わってないのに時間がきてしまって・・・結局コースは90分だったのに、10分延長して無事終了!!
お着替えタイム(=^▽^=)


うふふ画像あるよん☆
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
お着替えタイム(=^▽^=)


うふふ画像あるよん☆
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
< 続きを読む⇒ >
はじめまして・・・
2005 / 09 / 21 ( Wed )
はじめてのブログ!!めちゃくちゃ緊張しちゃう〜(>。<)・・・
ということで、早速ですが、今日もお仕事がんばってますよぉ!
今日のお客たまは3ヶ月ぶりに逢いにきてくれた、24歳のひと・・あっというまの120分だったよん!
1回目ヌイたあと、彼がぼ〜っとしながら「あ〜・・くやしい!」って言うから、「なんでぇ?」って聞くと、「がんばってもうちょっとガマンしてたのにィ」・・・だって!かわい〜っっ!!!
でもでもその後ももう1回ヌイてあげたから満足してくれたかなぁ??
・・・とりあえずっ!パソコンもまだまだ、たどたどしい『くるりん』ですが。。。。。
これからもよろしくお願いしまぁす!!

ということで、早速ですが、今日もお仕事がんばってますよぉ!
今日のお客たまは3ヶ月ぶりに逢いにきてくれた、24歳のひと・・あっというまの120分だったよん!
1回目ヌイたあと、彼がぼ〜っとしながら「あ〜・・くやしい!」って言うから、「なんでぇ?」って聞くと、「がんばってもうちょっとガマンしてたのにィ」・・・だって!かわい〜っっ!!!
でもでもその後ももう1回ヌイてあげたから満足してくれたかなぁ??
・・・とりあえずっ!パソコンもまだまだ、たどたどしい『くるりん』ですが。。。。。
これからもよろしくお願いしまぁす!!
























